IPOを実現し、M&Aを成功させる株価算定、新株予約権、シナジ−効果の評価「株式評価.com」

運営管理者:公認会計士 青木寿幸
株式会社 日本中央会計事務所
東京都港区西新橋1-16-5 コニシビル4階

IPOできる最低条件とは

IPOを目指す準備の段階で、絶対やらなければならないことがある

■ IPOするとは株式を投資家に売ること

■ あなたが目指すべき売上と利益は

■ IPO(上場)しなければ良かったと後悔しないために

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事業計画書の作り方(IR戦略)

第三者は、IPO(上場)を目指す会社を、まずは事業計画書で判断する

■ 優秀な人材が集まっても、会社が儲からない理由

■ IRって、何をすればよいのか

■ 事業計画書は簡単には作り直せない

◎ <過去の記事はこちらから>

資本政策でお金を集める

資本政策で失敗すると、株主には権利があるため後戻りができない

■ 社員のやる気をなくすストックオプションもある

■ 新株予約権を社長に発行しよう

■ 上手な増資が、IPOを早める

◎ <過去の記事はこちらから>

組織と役職を意識的に作る

社員のやる気が高まり、かつ管理もできる組織と役職を作る

■ 部下が1人でも部門長という肩書きをつけるべきか

■ 役員になるべき人は慎重に選ぼう

■ 関係会社の整理はどこまでやる

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会計処理で利益が大きく変わる

利益は税金を計算するためのものではなく、株式評価をするためのもの

■ 粗利益こそがビジネスのすべて

■ 営業権の減損で大赤字になるM&Aは止めよう

■ 連結財務諸表の作成を単純にすることも社長の役目

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金融商品取引法は憲法

金融商品取引法を一度でも破ると、二度とIPOできないと覚えておく

■ 公募と私募の違いは常識問題

■ 上場基準は表と裏の2種類ある

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金融機関との付き合いは難しい

IPOを目指すと、金融機関の態度も変わる

■ 監査法人の世界は非公開

■ 証券会社は部署によって態度が違う

◎ <過去の記事はこちらから>

M&AとIPOは相反するか

M&Aの使い方で、IPOへの考え方が大きく変わる

■ 自分では上場申請せずにIPOする

■ M&Aで一気にIPOを達成する

◎ <過去の記事はこちらから>

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